WHAT WE DO

THINK FUTURE

未来への取り組み


我々が長年培ってきた「集合住宅の設計業務」をベースとして、新カテゴリー・企画提案プロジェクト推進を担い、新たな世界へチャレンジし続ける「lid(life innovative design)研究所」が2016年に誕生しました。lid研究所は個性ある3つのデザイン室で構成されております。


(innovative imagination incubator)デザイン室

従来の集合住宅の設計監理業務にとどまらない、新規ビジネスの創出に向けた様々な取り組みを行っています。代表的なPJとしては木造集合住宅の実現を前提とした調査およびプロトタイプの研究や、「住空間のデザイン」という切り口で、シニア系施設・宿泊施設など、集合住宅に限らず様々な用途や複合建築の企画・設計に取り組んでいます。

#

次世代木造集合住宅

L³ (Life Living Laboratory)デザイン室

女性専門職チームを発展させ、ランドスケープ・インテリアのみならず、更にテーマを拡大したケアハウス等医療関連やシニア住宅、近未来の住宅研究など、「新たな住まい方の提案」を研究・立案する戦略的チームです。

#

D³(Digital Design Division)デザイン室

BIM推進に加え、2D図面から脱却した新たなビジュアライゼーションを主体とした設計手法による、新たなビジネスモデルの実践チームです。